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2013-10-23 カテゴリー: 住宅ローン全般

SBIモーゲージ(フラット35)の「借り換え実行件数」が過去最高を更新

SBIモーゲージが、2013年9月は金利変動リスクのない全期間固定金利住宅ローン【フラット35】への借り換えが急増し、これまでSBIモーゲージが集計してきた月次データ上で過去最高の借り換え実行件数となったと発表しています。(下記グラフはSBIモーゲージホームページより参照)


2013年4月から6月の第1四半期は、アベノミクスの影響で長期金利が著しく低下したために住宅ローンの借り換えが増加していましたが、9月はそれを上回る結果になったことになります。更に、SBIモーゲージ(フラット35)の10月の金利は、9月から更に引き下げられており、今後も記録を更新する可能性がありますね。

 

SBIモーゲージは、フラット35取り扱いシェア(2012年4月~2013年3月における【フラット35】融資実行件数の合計)は全330金融機関中No.1と非常に支持されています。また、2013年8月から、住宅ローンの借り換えによる負担軽減額を毎月自動で知らせる無料の『レートウォッチャーサービス』を開始したり、ネットで簡単に借り換え効果を査定出来るサービスを登録できるようにするなど、借り換え検討中向けのユーザに対するサービスを強化しています。

 

2011年11月の住宅ローン動向の予測記事でご案内の通り、直近の長期金利は5ヶ月ぶりの低水準で推移し、更なる金利引き下げの可能性も十分にあります。また、民間金融機関の変動金利や10年固定金利が引き下げ及び低水位維持されている中、長期で固定するため、見た目上の金利の高いフラット35の件数が過去最高を記録しているという事は、今後の金利が上昇すると予測している人が増えていると考えられます。同じように、金利リスクの上昇に備えたいという人はSBIモーゲージのフラット35を検討してみてはいかがでしょうか?

 

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