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  がんと診断されると住宅ローンの残高が半額になる保障が無料で付いてこの金利!変動金利年0.497%、10年固定金利0.500%!じぶん銀行の住宅ローン
2013-09-25 カテゴリー: 住宅ローン全般

借り換えるなら今? SBIモーゲージの住宅ローンで二重の安心を フラット35と入院保障付き8疾病保障特約

SBIモーゲージはSBI証券、SBIネット銀行が有名なSBIグループであり、日本発の住宅ローン専門の金融機関です。

2012年には日本に本社を置く企業として初めて韓国取引所KOSPI市場への上場を実現しています。

同社は顧客集めた預金を原資とせずに住宅ローン債権を証券化して資金調達するビジネスモデルであり、低金利・固定金利を特徴としています。

海外ではすでに一般的な金融サービスですが、日本ではSBIモーゲージが13年前に会社を設立しサービスが始まりました。インターネットでの対応はもちろ全国に196もの店舗があります。

 SBIモーゲージは長期固定金利住宅ローン「フラット35」において3年連続No.1シェアを誇る安心の金融機関です。

 

SBIモーゲージの特徴は何と言っても長期固定金利が格安なこと。

9月実行金利で20年固定が1.9600%、30年固定が2.270%という水準です。

政府日銀による物価上昇率目標や景気回復による金利上昇を考えるとこの長期固定金利は非常に安心できる商品です。

 

また、長期固定金利という以外に8疾病保障特約を付加できる点が特徴です。

8疾病保障の内容としては

 

①病気や怪ケガでの入院時10万円が受け取れる保障
保障の開始日以降に、病気やケガにより入院した場合、就業不能時入院費用保険金10万円が、入院一時金として被保険者に支払われます。

②毎月のローン返済額の保障

保障の開始日以降に、8疾病(ガン(悪性新生物)、脳卒中、急性心筋梗塞、高血圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎)により就業できない状態となり、ローンの約定返済日が到来した場合、最長12ヶ月(保障期間を通算して36ヶ月)を限度として毎月のローン返済相当額が保険金として支払われます。

③ローン残高がゼロになる補償

保障の開始日以降に、8疾病により就業できない状態となり、その日から12ヶ月を経過した日の翌日午前0時までその状態が継続した場合、その時点での債務残高相当額が債務繰上返済支援保険金として支払われます。

 

年間の保険料は45歳以下であれば、融資100万円辺り600円に9,000円をプラスしたものになります。3000万円の融資であれば、年間の保険料は27,000円になります。

 

このように二重の安心が得られるSBIモーゲージのフラット35は借り換え先として検討必須な金融機関を言えるでしょう。

SBIモーゲージへの借り換え査定はコチラから

 

また、SBIモーゲージはすぐに借り換えを行いたくない「様子見」の方向けに「レートウォッチャー」というサービスを提供しています。レートウォッチャーに登録すると、現在返済中の住宅ローンをSBIモーゲージのフラット35に借り換えた場合の負担軽減額(現在返済中の住宅ローンと借り換え後の総返済額を比較した際の差額、以下「借り換えメリット金額(借り換えの手数料や諸費用の概算も含めて差額を計算)」)が毎月の最新金利で自動計算され、希望の借り換えメリット金額以上になると、メールで知らせてくれる。これにより、顧客は手間をかけず、かつ確認し忘れることもなく、いち早く借り換えのタイミングを判断できるというものです。

筆者も登録しましたが、入力項目が苦にならないレベルなので、登録をオススメします。

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