住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2016年12月金利更新

  がんと診断されると住宅ローンの残高が半額になる保障が無料で付いてこの金利!変動金利年0.497%、10年固定金利0.500%!じぶん銀行の住宅ローン
2013-09-26 カテゴリー: 住宅ローン全般

住宅ローン利用者への影響力、インターネット、新聞、住宅情報誌が急拡大

住宅金融支援機構の発表による、2013年3月から6月までに住宅ローンを利用した人へのアンケート調査によると、住宅ローン決定に際して「住宅・販売事業者」の影響が29.2%と最も大きかったが、前回調査(2012年11月~2013年2月)より13.8ポイントも低下したとのことです。

一方で「インターネット」が2.6ポイント上昇の15.7%、「新聞記事」が4.2ポイント上昇の6.8%、「住宅情報誌」が2.3ポイント上昇の5.7%とそれぞれ影響を増したようです。

 

調査結果から住宅・販売事業者から情報を得て、住宅ローンを選ぶ方が非常に多いと思いことが分かります。

住宅・販売事業者経由の住宅ローン申込はそれらの会社の担当者が各種手続き、資料集めをしっかりサポートしてくれ安心できますが、審査が通らないリスク回避のために2つ以上の銀行に仮審査を申し込むという事務的な側面が多く、どの住宅ローンがメリットがあるかという比較を行える場合が多いとは言えません。

時間的に物件を決めてからの金利やその他手数料などコスト・費用感などの面で「比較」して主体的に住宅ローンを選択するのは非常に難しいと思います。

このため借り換え以上に新規借り入れは早めの住宅ローン比較が重要です。

多くの情報を同時に比較できる、複数の銀行に同時に仮審査を行えるなどインターネットは賢い借り入れ、借り換えに非常に有意義です。

当サイトは常に最新の住宅ローン金利を掲載していますので、比較検討に活用ください。

 

最新の住宅ローンの比較・ランキングはコチラ
住信SBIネット銀行の住宅ローン | ソニー銀行の住宅ローン | イオン銀行の住宅ローン | 新生銀行の住宅ローン | 楽天銀行の住宅ローン | ARUHI(旧SBIモーゲージ)の住宅ローン | じぶん銀行の住宅ローン
© 2016 住宅ローン比較. All rights reserved.