住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2016年12月金利更新

  変動金利年0.497%。がんと診断されただけで住宅ローンが半分になるがん50%保障団信はじぶん銀行だけ!
2013-09-10 カテゴリー: 住宅ローン全般

住宅ローン利用実態 固定金利が増加し変動金利は減少

独立行政法人の住宅金融支援機構が、2013年度民間住宅ローン利用者の実態調査【民間住宅ローン利用者編】(第1回)を実施、その結果を発表しました。

これは本年3月から6月に行われたものであり、民間の住宅ローンを実際に利用した1,048件から回答を得た調査です。

 

この調査によりますと全期間固定型の利用割合は25.4%となり、前回調査時(2012年11月から2013年2月)の23.1%よりも増加。

固定期間選択型の利用割合も26.0%から31.1%に増加しています。

一方で人気が続いていた変動型は43.5%となり、前回調査時の51.0%よりも減少しています。

 

今後1年間の住宅ローン金利見通しについては「現状よりも上昇する」が45.1%で、前回調査時の35.0%よりも大幅に増加する結果が出ており、全期間固定型や固定期間選択型に人気が集まっている要因と考えられます。

 

今後の金利上昇を見越した対策として

10年固定金利への借り換え特集、10年固定金利でのシュミレーションを展開

長期固定金利フラット35への借り換え、長期固定金利であれば金利上昇は怖くない!

をご紹介します。

是非チェックしてみてください。

最新の住宅ローンの比較・ランキングはコチラ
住信SBIネット銀行の住宅ローン | ソニー銀行の住宅ローン | イオン銀行の住宅ローン | 新生銀行の住宅ローン | 楽天銀行の住宅ローン | ARUHI(旧SBIモーゲージ)の住宅ローン | じぶん銀行の住宅ローン
© 2016 住宅ローン比較. All rights reserved.