住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2016年12月金利更新

  がんと診断されると住宅ローンの残高が半額になる保障が無料で付いてこの金利!変動金利年0.497%、10年固定金利0.500%!じぶん銀行の住宅ローン
2014-10-24 カテゴリー: 住宅ローン全般

イオン銀行、期間限定特別金利 変動型年0.57%は年末まで!

住宅ローンの金利水準では、最低水準となる変動型年0.57%を提供するイオン銀行が、他行の追随を許さない積極的な展開を進めています。10月に入り、他行が金利引き上げに動く中、なんとイオン銀行は10年固定型の金利を引き下げてきました。これは金融機関の担当者も驚いたことでしょう。これにより、イオン銀行は、変動型/10年固定型、人気を二分する金利タイプで、他行を引き離す低水準を実現しています。

またイオン銀行の住宅ローンの人気の秘訣に、イオングループでのお買い物が“毎日”5%割引になる特典があります。これは、イオンセレクトクラブと呼ばれ、イオン銀行で住宅ローンを借りた契約者のうち、一定の条件(借入金額1,000万円以上かつ借入期間10年以上且つイオンカードへの入会)をクリアすると、入会が出来るものです。

例えば、月に7.5万円の買い物を1年間すると合計90万円になります。5%割引だと、約4.5万円が割り引かれることになります。これは大きいですね。4.5万円あれば、家族で旅行や食事に行ったり出来ます。またイオンでお買い物をする方に密かな人気となっているイオン内のラウンジを自由に使うことも出来るようです。ジュースやお菓子がタダで提供され、ゆったりとした空間で買い物途中の休憩が出来る、空港のラウンジサービスのイオン版ですね。

尚、変動型年0.57%は期間限定の特別金利となっている点は注意が必要で、今年の12月31日が申し込み期限になっています。また来年3月31日が借り入れ期限になっています。

取扱期間:2014年6月10日(火)~2014年12月31日(水)までにお申込みいただき、2015年3月31日(火)までにお借入れいただいた分まで。

政府は来年10月に消費税を10%に引き上げる計画を検討しています。そのため、増税前に住宅を購入しようと検討中の方で、イオン銀行の変動金利を候補に考えている方は、早めに申し込むと良いでしょう。

また、現状の借り入れ金利と1%以上の差が見込める場合は、借り換えメリットがあると言われています。つまり、現在1.57%以上で借りている方は、イオン銀行の変動金利年0.57%に借り換えると、総利息の低減や返済期間の短縮につながる可能性が高いです。借り換えを検討中の方も、早めに申し込んでみたらいかがでしょうか。

 

イオン銀行 住宅ローンのメリットとは?

①圧倒的に低い金利! 変動金利0.57%、10年固定金利1.10%(2014年10月10日現在)

②イオンでのお買い物が毎日5%割引に!

③ガンと診断されただけで住宅ローン残高がゼロになる8疾病保障付住宅ローンも取扱い
一般的な8疾病保障ではガンになり就業不能な状況が1年以上続いた場合に住宅ローン残高がゼロになります。

④年収100万円から審査申し込みOK!
審査申し込みに年収を定めている銀行でここまで年収のハードルを下げている銀行は稀です。

⑤事務手数料が割安!
ローン手数料定額型で借りた場合の概算事務手数料は32万円。三菱東京UFJ銀行は80万円程度。(3,000万円を10年固定金利で借り入れ時)

<イオン銀行関連特集>

イオン銀行公式サイト

イオンがダイエーを完全子会社化へ/イオン銀行住宅ローンへの影響は?

【速報】イオン銀行 9月適用金利を発表|変動金利は0.57%、10年固定年1.25%

20・30日だけじゃない!?毎日がお客さま感謝デー【イオン銀行】

 

最新の住宅ローンの比較・ランキングはコチラ
住信SBIネット銀行の住宅ローン | ソニー銀行の住宅ローン | イオン銀行の住宅ローン | 新生銀行の住宅ローン | 楽天銀行の住宅ローン | ARUHI(旧SBIモーゲージ)の住宅ローン | じぶん銀行の住宅ローン
© 2016 住宅ローン比較. All rights reserved.