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2015-01-17 カテゴリー: 住宅ローン全般

【速報】ソニー銀行が2015年2月の住宅ローン金利を引き下げへ/過去最低金利をさらに更新

ソニー銀行が2015年2月の住宅ローン金利を発表しました。

長期金利が1か月前には0.380%程度でしたが、直近では0.250%を割る水準となっており、0.1%程度以上低下していることから伴い7年固定以上、すべてのタイプの固定金利を引き下げます。10年固定金利の引き下げ幅は0.074%となっており、この2ヶ月で0.15%も住宅ローン金利が下がったことになります。

また、注目すべきは20年以上の固定金利です。引き下げ幅は0.2%を超えるものでフラット35に肉薄する金利水準が実現しています。

住宅ローン金利"底値"への最終段階にあると言っても過言でない金利状況です。

ソニー銀行の金利詳細はコチラ

 

 

 

  2015年1月 2015年2月 変動幅
変動金利 0.899% 0.889% 変わらず
固定金利2年 0.768% 0.772% +0.004%
固定金利3年 0.777% 0.786% +0.009%
固定金利5年 0.843% 0.849% +0.006%
固定金利7年 0.951% 0.932% -0.019%
固定金利10年 1.147% 1.073% -0.074%
固定金利15年 1.587% 1.436% -0.151%
固定金利20年 1.828% 1.625% -0.203%
固定金利35年 1.992% 1.763% -0.229%

 

ソニー銀行では

変動金利から固定金利

固定金利から変動金利

固定金利から他のタイプの固定金利

という「乗り換え」が可能です。

今後の金利動向を予測するのは難しいけど、損はしたくない、、、という方には経済情勢に応じて金利のタイプを変えられるというソニー銀行の住宅ローンがオススメです。

他銀行の場合には固定金利から変動金利への切り替えはNG、変動金利から固定金利への切り替えは1度のみというのが一般的です。

 

ソニー銀行のローン契約者の82%が借り換えで契約を行っており、ソニー銀行の住宅ローンがいかに優秀であるかが推測できますね。

借り換えユーザーはそのコストや利便性でソニー銀行を選んでいますので、もちろん新規の住宅ローン契約者にも最適な選択肢と言えます。

 

下記にソニー銀行住宅ローンの特徴をご紹介します。

1)団信、保証料が無料!事務手数料もわずか43,200円!(税込)

⇒メガバンクなど一般的な銀行での住宅ローンの借入には団信、保証料、事務手数料で数十万円の初期費用が必要となります。ソニー銀行の場合には43,200円(税込き)という低コストを実現!

2)固定金利から変動金利、変動金利から固定金利への変更が何度も可能

⇒今後金利の動向がよく分からないという方は変動金利で借入を行い金利動向で固定金利に乗り換えるということがソニー銀行であれば可能です。その逆に固定金利から変動金利への切替も可能であり、金利上昇局面でのリスクヘッジ、金利低下局面での金利安メリットと最大限にメリットが享受できます。

3)オリコン住宅ローン顧客満足度調査で3年連続1位!

4)セブン銀行ATMの利用が無制限に無料!

5)繰上げ返済が1万円から手数料無料で可能、金利の切り替えもオンラインで可能

 

 

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