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2014-02-17 カテゴリー: 住宅ローン全般

【速報】ソニー銀行が2014年3月の住宅ローン金利を発表|固定金利を引き下げ

本日、長期固定金利がソニー銀行が2014年3月の住宅ローン金利を発表しました。

全ての年限の固定金利を引き下げとなりました。

今回の引き下げはアルゼンチンでの通貨急落を発端とした世界的な株安の流れの中で長期金利が急落していることを受けたものです。

引き続きソニー銀行の長期固定金利はフラット35よりも低い金利を実現している年限もあり仮審査を是非行いたい銀行となっています。

 

なお、今回の引き下げは3月に融資が実施される住宅ローン契約に適用されます。

本日ソニー銀行に住宅ローンの仮審査申込を行ったとしても、審査結果が出るのに数週間掛かるため融資実行は2月となり今回の金利引き下げが適用されます。

早めの仮審査申込を行いましょう。

 

ソニー銀行では

変動金利から固定金利

固定金利から変動金利

固定金利から他のタイプの固定金利

という「乗り換え」が可能です。

今後の金利動向を予測するのは難しいけど、損はしたくない、、、という方に最適な住宅ローンとなっています。

ソニー銀行のローン契約者の82%が借り換えで契約を行っており、ソニー銀行の住宅ローンがいかに優秀であるかが推測できますね。

 

2014年2月 2014年3月 変動幅
変動金利 0.899% 0.899% 変わらず
固定金利2年 0.832% 0.823% -0.009%
固定金利3年 0.861% 0.846% -0.015%
固定金利5年 0.986% 0.954% -0.032%
固定金利7年 1.172% 1.125% -0.047%
固定金利10年 1.452% 1.406% -0.046%
固定金利20年 2.202% 2.149% -0.053%
固定金利20年超え 2.357% 2.305% -0.052%

 

ソニー銀行の住宅ローンは住宅ローン借り入れ経験者である借り換えユーザーが80%を超えていることからもその優位性が見て取れます。

借り換えユーザーはそのコストや利便性でソニー銀行を選んでいますので、もちろん新規の住宅ローン契約者にも最適な選択肢と言えます。

 

下記にソニー銀行住宅ローンの特徴をご紹介します。

1)団信、保証料が無料!事務手数料もわずか42,000円!

⇒メガバンクなど一般的な銀行での住宅ローンの借入には団信、保証料、事務手数料で数十万円の初期費用が必要となります。ソニー銀行の場合には42,000円という超低コストとなっています。 2)固定金利から変動金利、変動金利から固定金利への変更が何度も可能

⇒今後金利の動向がよく分からないという方は変動金利で借入を行い金利動向で固定金利に乗り換えるということがソニー銀行であれば可能です。その逆に固定金利から変動金利への切替も可能であり、金利上昇局面でのリスクヘッジ、金利低下局面での金利安メリットと最大限にメリットが享受できます。

3)オリコン住宅ローン顧客満足度調査で3年連続1位!

4)セブン銀行ATMの利用が無制限に無料!

5)繰上げ返済が1万円から手数料無料で可能、金利の切り替えもオンラインで可能

 

 

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