住宅ローン比較|借り換え、金利、比較、ランキング|2016年12月金利更新

  変動金利年0.497%。がんと診断されただけで住宅ローンが半分になるがん50%保障団信はじぶん銀行だけ!
2013-09-19 カテゴリー: 住宅ローン全般

【特集】 借り換えユーザに大人気、ソニー銀行の住宅ローン

業界最低水準の初期費用の低さや、次月の金利を前月に発表するなど、顧客へのフェアな情報提供や、使い勝手のよいサービス性で、これまで住宅ローンとは一線を画した住宅ローンを提供し借り換えユーザの圧倒的な人気と高い顧客満足度を維持しているソニー銀行の住宅ローンについて、情報サイト「オールアバウト」で、社員インタビューを含むわかりやすいコンテンツがありましたので紹介します。

【借り換えローンレポート】ソニー銀行編

カンタンにポイントをまとめると

① 低金利とメンテナンスのしやすさで借換えユーザを獲得

マイホーム購入時は不動産会社の提携の銀行から選ぶ人が大半。ローン返済していくなかで、金利の高さや使い勝手の悪さからソニー銀行の住宅ローンを評価して借り換るケースが多いそうです。

② 繰上げ返済が1万円から可能、しかも手数料は0円

繰上げ返済はボーナス時期でもある7月と1月。ボーナスの余りの数万円などを繰り上げ返済に充てることもできるように、繰上げ返済は1万円から、手数料は0円というサービスが好評。

③ 臨機応変に調整が可能な部分固定金利特約

部分固定金利特約とは、変動金利で借りている人の為のサービスで、例えば、住宅ローン残高のうち3割をそのまま変動金利とし残りの5割を10年固定型に変更、更に残りの2割を5年固定型にするという、金利タイプの変更とミックスすることができるサービスはソニー銀行ならではのサービスです。このサービスが優れている事を理解しているというあたりは、さすがローンを長年返済している住宅ローン経験者ですね。

④ 翌月の住宅ローン金利を公表(15日ごろ)

一般的な銀行では住宅ローンの金利発表は、月末月初です。その場合、来月の金利がどうなるのか迷ったり、今月借りるべきか・来月借りるべきかと迷ったりしてしまうのを少しでも防ぐためにやっているサービスとの事です。借り換えは、実行するタイミングをある程度自分でコントロールできるのでうれしいサービスですね。

<人気コンテンツ>

ソニー銀行の住宅ローンはこちらから

当初10年固定金利への借り換え効果を検証。人気の住宅ローンを徹底比較!

フラット35で金利上昇リスクを抑える。フラット35取り扱い高No1!の金融機関はこちら!

 

最新の住宅ローンの比較・ランキングはコチラ
住信SBIネット銀行の住宅ローン | ソニー銀行の住宅ローン | イオン銀行の住宅ローン | 新生銀行の住宅ローン | 楽天銀行の住宅ローン | ARUHI(旧SBIモーゲージ)の住宅ローン | じぶん銀行の住宅ローン
© 2016 住宅ローン比較. All rights reserved.