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  変動金利年0.497%。がんと診断されただけで住宅ローンが半分になるがん50%保障団信はじぶん銀行だけ!
2015-08-19 カテゴリー: 住宅ローン全般

国内銀行の住宅ローン新規貸出額が急拡大/ネット専業銀行が顕著な伸び

 

消費増税に伴う住宅重要の急減速が一巡する中でネット専業銀行や地方銀行が貸し出しを伸ばしています。

具体的にはソニー銀行が同期間の貸出金額が628億円と89%もの大幅な伸びを見せたとのことです。

7月単月を見ても前年比で6割もの伸びを維持してとのことで好調を維持しています。

ソニー銀行住宅ローンの特徴としては

1)変動金利が0.539%(2015年8月現在)

⇒頭金を10%以上用意し新規購入であれば変動金利が0.539%と驚愕の低金利になることが大人気です。

2)団信、保証料が無料!事務手数料もわずか43,200円!(税込)から

⇒メガバンクなど一般的な銀行での住宅ローンの借入には団信、保証料、事務手数料で数十万円の初期費用が必要となります。ソニー銀行の場合には43,200円(税込き)という低コストを実現!

※変動セレクトを除く。

3)固定金利から変動金利、変動金利から固定金利への変更が何度も可能

⇒今後金利の動向がよく分からないという方は変動金利で借入を行い金利動向で固定金利に乗り換えるということがソニー銀行であれば可能です。その逆に固定金利から変動金利への切替も可能であり、金利上昇局面でのリスクヘッジ、金利低下局面での金利安メリットと最大限にメリットが享受できます。

4)オリコン住宅ローン顧客満足度調査で4年連続1位!

5)セブン銀行・イオン銀行ATMの利用が夜間土日含めて無制限に無料!

6)繰上げ返済が1万円から手数料無料で可能、金利の切り替えもオンラインで可能

 

同様に住信SBIネット銀行も好調に推移しており4月から6月は29%増の1,066億円の貸し出しを行ったとしています。

住信SBIネット銀行住宅ローンの特徴は金利が主要銀行の中で最低水準であることはもちろん、疾病保障が無償で付与されることにあります。

メガバンクであれば疾病保障は金利に年0.2%から0.3%ものコストが必要になりますが、住信SBIネット銀行は無料となっています。

sbi

 

店舗コストがない、人件費が少ないなどの低コスト運営を武器に住宅ローンの低金利で攻勢をかけるネット専業銀行は今後も人気を集めそうです。

 

<おすすめの住宅ローン公式サイト>

ソニー銀行公式サイト

住信SBIネット銀行公式サイト

イオン銀行公式サイト

りそな銀行の公式サイト

楽天銀行の公式サイト

みずほ銀行の公式サイト

 

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