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  がんと診断されると住宅ローンの残高が半額になる保障が無料で付いてこの金利!変動金利年0.497%、10年固定金利0.500%!じぶん銀行の住宅ローン
2016-02-16 カテゴリー: 住宅ローン全般

ソニー銀行2016年3月の住宅ローン金利を発表、変動金利含め全タイプの金利を引き下げ

ソニー銀行が本日、2016年3月適用の住宅ローン金利を発表しました。変動金利含めて全タイプの固定金利の金利を引き下げます。

マイナス金利政策の導入でメガバンクや新生銀行が月途中で住宅ローン金利引き下げを実施するなど住宅ローンに世間の注目が集まっています。

マイナス金利政策の影響で下記グラフのように長期金利がマイナスになるなどこれまでに例のない異常事態が発生しています。

tyoukikinri_20160216

出典;長期金利推移グラフ  日本相互証券株式会社

 

今回の引き下げで変動金利を0.589%から0.569%に、10年固定金利は1.015%から0.01%引き下げ、0.915%%となります。

今回の引き下げで変動金利と固定金利7年までを一律0.02%引き下げ、固定金利10年以上の金利を一律で0.01%引き下げています。機械的な引き下げ幅であり、ソニー銀行として収益面より競合との競合環境で「金利をどうしても引き下げざる負えない」厳しさが伝わってきます。

我々はこうした局面を上手く活用していくべきではないでしょうか。

住宅ローン金利低下を受けて各銀行ともに住宅ローン審査申し込みが急増している模様です。住宅ローン審査申し込みから融資実行までは数週間の時間が必要となりますので、2016年3月の史上稀に見る低金利にて住宅ローン借り換え、借り入れをするためには、融資実行まで数週間以上の時間が必要となることも考え、早め早めの審査申し込みを行いましょう。

また、住宅ローン審査落ちになってしまうことも加味して、気になる複数の銀行に住宅ローン審査を申し込むもともお忘れなく。

 

今回の引き下げで2016年3月の金利は史上最低金利であった2016年2月の金利水準を更に下回り、4カ月連続の過去最低金利更新となりました。

住宅ローンを新規で借りる方、借り換える方いずれの方にも必ず検討に入れたい住宅ローンとなっています。

ソニー銀行は、毎月中旬に翌月の金利を発表します。今月と翌月を比較しながら実際の借り入れ日をきめられるメリットがあります。早め早めにソニー銀行の住宅ローン審査を申込み、審査終了後に今月と翌月の金利を見つつ、融資実行の日付を決めるという方法もソニー銀行であれば可能です。

こうしたソニー銀行の利便性は先日もJ.D.パワーアジア・パシフィックの調査結果をご紹介しましたが、多くの調査でユーザーに指示をされています。

ソニー銀行の金利詳細はコチラ

 

 

 

2016年2月

2016年3月 変動幅
変動金利 0.899% 0.869% -0.02%
固定金利2年 0.721% 0.701% -0.02%
固定金利3年 0.724% 0.704% -0.02%
固定金利5年 0.776% 0.756% -0.02%
固定金利7年 0.860% 0.840% -0.02%
固定金利10年 1.015% 0.915% -0.01%
固定金利15年 1.401% 1.301% -0.01%
固定金利20年 1.614% 1.514% -0.01%
固定金利35年 1.764% 1.664% -0.01%

 

ソニー銀行では

変動金利から固定金利

固定金利から変動金利

固定金利から他のタイプの固定金利

という「乗り換え」が可能です。

今後の金利動向を予測するのは難しいけど、損はしたくない、、、という方には経済情勢に応じて金利のタイプを変えられるというソニー銀行の住宅ローンがオススメです。

他銀行の場合には固定金利から変動金利への切り替えはNG、変動金利から固定金利への切り替えは1度のみというのが一般的です。

 

ソニー銀行のローン契約者の82%が借り換えで契約を行っており、ソニー銀行の住宅ローンがいかに優秀であるかが推測できますね。

借り換えユーザーはそのコストや利便性でソニー銀行を選んでいますので、もちろん新規の住宅ローン契約者にも最適な選択肢と言えます。

 

下記にソニー銀行住宅ローンの特徴をご紹介します。

1)団信、保証料が無料!事務手数料もわずか43,200円!(税込)

⇒メガバンクなど一般的な銀行での住宅ローンの借入には団信、保証料、事務手数料で数十万円の初期費用が必要となります。ソニー銀行の場合には43,200円(税込き)という低コストを実現!

2)固定金利から変動金利、変動金利から固定金利への変更が何度も可能

⇒今後金利の動向がよく分からないという方は変動金利で借入を行い金利動向で固定金利に乗り換えるということがソニー銀行であれば可能です。その逆に固定金利から変動金利への切替も可能であり、金利上昇局面でのリスクヘッジ、金利低下局面での金利安メリットと最大限にメリットが享受できます。

3)オリコン住宅ローン顧客満足度調査で3年連続1位!

4)セブン銀行ATMの利用が無制限に無料!

5)繰上げ返済が1万円から手数料無料で可能、金利の切り替えもオンラインで可能

 

 

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