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2016-02-17 カテゴリー: 不動産価格

2016年1月度 首都圏マンション発売動向 買い控えが鮮明に

2月16日に不動産経済研究所が発表した2016年1月のマンション市場動向調査によると首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比11.0%減の1,494戸となりました。低調な結果となりました。

契約戸数は876戸、月間契約率は好調ラインの70%を大きく下回る58.6%となりました。(前年比同月比16.3%ダウン)

一方、1戸当たりの平均販売価格は5,570万円(前年同月比25.0%増)。1平方メートル当たり単価は78.1万円(同22.2%増)でした。

1月末時点での在庫は6,340戸。

 

販売価格が前年比で急激に上昇する一方で、契約率が急減していることからマンション価格高騰により買い控え(高すぎて買えない)という状況が見て取れます。

日銀のマイナス金利政策導入により住宅ローン金利は過去にない低水準まで低下する様子であり、マンション販売動向にどう影響するか注目されています。

 

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