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  変動金利年0.497%。がんと診断されただけで住宅ローンが半分になるがん50%保障団信はじぶん銀行だけ!
2014-04-24 カテゴリー: 経済全般

ソニーが不動産事業に進出、8月より営業開始

ソニーが4月24日に不動産事業を手掛ける子会社「ソニー不動産株式会社」を設立しました。

 

ソニーではエレクトロニクス事業の低迷を受けて新規事業の進出を積極的に行っており、オリンパスへの出資とともに医療分野にも進出したことは記憶に新しいですね。

 

現在、ソニーの収益源は『スパイダーマン』でおなじみの映画事業と、住宅ローンや外貨預金が人気のソニー銀行や保険事業などの金融事業となっています。

今回設立したソニー不動産株式会社は不動産の売買仲介や、賃貸管理、プロパティマネジメント、コンサルティングなどを実施する総合不動産サービスを提供していくとのこと。 前述の銀行業務や保険業務がこうした不動産事業と連携してくことは間違いないでしょう。

また、当サイトでもご紹介した、ネットでの不動産取引解禁は今回の事業に間違いなくプラスの影響を及ぼすと思われます。

ソニー不動産では、公平性、合理性、専門性に重点を置くとしており、ソニー銀行同様にユーザーに信頼されるブランドになる予感があります。

 

改めてソニー銀行住宅ローンの特徴をご紹介します。

ソニー銀行では

変動金利から固定金利

固定金利から変動金利

固定金利から他のタイプの固定金利

という「乗り換え」が可能です。

今後の金利動向を予測するのは難しいけど、損はしたくない、、、という方には経済情勢に応じて金利のタイプを変えられるというソニー銀行の住宅ローンがオススメです。

他銀行の場合には固定金利から変動金利への切り替えはNG、変動金利から固定金利への切り替えは1度のみというのが一般的です。

 

ソニー銀行のローン契約者の82%が借り換えで契約を行っており、ソニー銀行の住宅ローンがいかに優秀であるかが推測できますね。

借り換えユーザーはそのコストや利便性でソニー銀行を選んでいますので、もちろん新規の住宅ローン契約者にも最適な選択肢と言えます。

 

下記にソニー銀行住宅ローンの特徴をご紹介します。

1)団信、保証料が無料!事務手数料もわずか43,200円!(税込)

⇒メガバンクなど一般的な銀行での住宅ローンの借入には団信、保証料、事務手数料で数十万円の初期費用が必要となります。ソニー銀行の場合には43,200円(税込き)という低コストを実現!

2)固定金利から変動金利、変動金利から固定金利への変更が何度も可能

⇒今後金利の動向がよく分からないという方は変動金利で借入を行い金利動向で固定金利に乗り換えるということがソニー銀行であれば可能です。その逆に固定金利から変動金利への切替も可能であり、金利上昇局面でのリスクヘッジ、金利低下局面での金利安メリットと最大限にメリットが享受できます。

3)オリコン住宅ローン顧客満足度調査で3年連続1位!

4)セブン銀行ATMの利用が無制限に無料!

5)繰上げ返済が1万円から手数料無料で可能、金利の切り替えもオンラインで可能

 

ソニー銀行詳細ページはコチラ

 

 

 

 

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